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13年度開催結果


2001年 作文の部<小学生部門>入賞作品
宇宙科学研究所長賞

「うちゅうりょこうにいったよ」
横浜市立港南台第二小学校1年  谷本 満里菜
 
どせいのはなしだい1
 あぶとはわたしのおとうとです。どせいにかぞくでいきました。どせいのじめんにちゃくりくしたら、どせいがあっかんべえをしました。あぶが、あっかんべえしているといいました。するとあっかんべえがふえていって、あぶがきゃあこわいとひめいをあげました。するとみんながわらいました。とくにこえがでかいどせいのからだのなかは、ほしがはいっていたので、大きなこえでわらったので、おなかがぱんくして、おなかのなかのほしがでてきて、わになったのがどせいです。

火せいのおはなし
 つぎに、火せいにいきました。でも、みんなねむくなってねてしまいました。けれどすぐに目がさめてしまいました。するとおなかがぐうとなりました。おひるになってしまいました。火せいはつめたかったりあつかったりします。ちょうどおかあさんがフライパンをもっていました。それでちょうどあつかったのでほしピザをやいてたべました。

せいざのおはなし
 せいざにはカラスざがありますね。わたしはカラスのなきごえがとくいなので、カラスざにむかってカーとないてみました。するとカラスざがふつうのカラスになりました。わたしとならんで七つの子のうたをうたいました。でもわたしはねていたのでそれはゆめでした。おきて、おんなじことをしたら、ゆめとおんなじことがおきました。

どせいのおはなしだい2
 どせいのおはなしだい1のときに、どせいがあっかんべえをしましたね。そのつぎに火せいにいきました。そのつぎカラスざにいきましたね。そのつぎまたどせいにいきました。するとどせいがおならをしました。そしてわたしがきゃあくさい、といいました。するとどせいがおこって、ぷんぷんといいました。するとつぎはおかあさんが、ぷんぷんしているからにらめっこしよといいました。にらめっこしてどせいが大わらいしました。おとうさんがわっはっはとわらいました。みんなもわっはっはとわらってしまいました。するとどせいのからだじゅうからあっかんべえがでてきました。そしてどせいが3かいれんぞくくしゃみをしてしまいました。そして、なんかいも、なんかいも、おんなじことが、くりかえされました。


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